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名古屋港 国内初の自動化ターミナルの飛島南CT第2バース 鍋田第3バースも09年度着工、ロジハブ事業着々

雑誌名 荷主と輸送
出版社 オーシャンコマース
巻号 411
筆者・編者・翻訳者 -
記事概要

中部のものづくりを支えるゲート
連続2バースで大型船2隻同時接岸
RTGとAGVで最先端の自動化
国交省の09年度予算で名古屋港鍋田CTのNo.3着工
ロジスティクスハブ形成へ3社に交渉権 鍋田で日通/日通商事、木場金岡は丸宗
長期視野のもとに名古屋港の“政策体系”
飛島南側CTを100万TEUターミナルに
ロジハブ集積は68ha