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海運経営トップに聞く 第2・第3のKLPLを展開したい -瀕死の状態になってもライナーはやるべきだ- 川崎汽船株式会社社長執行役員黒谷研一氏

雑誌名 海運
出版社 日本海運集会所
巻号 992
筆者・編者・翻訳者 黒谷研一
記事概要

不定期船荷動きは堅調に推移
日本出しの回復は非常に不透明
コンテナ船はコアの事業
経営判断がスピーディになった
瀕死の状態になってもやるべき
川崎汽船と赤い糸で結ばれた