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3.11震災と港湾 内航フィーダーをベースに国際物流機能に回復機運 京浜港の放射線検査も全量チェック体制を推進

雑誌名 荷主と輸送
出版社 オーシャンコマース
巻号 440
筆者・編者・翻訳者 -
記事概要

青森港/八戸港 南星海運、PILが被災港唯一の外航コンテナ船 寄港、入港船舶への施設使用料など新規減免
仙台塩釜港 輸入で初の外航船に続き6月初旬に内航コンテナフィーダー船が初入港
8月メドに高砂CTでガントリークレーン稼働
日本船、外船大手も輸出入ドライベースに八戸、仙台受けの体制に
福島県/小名浜港 5月からCY搬出入業務を再開 商船三井の外航船も入港
茨城港常陸那珂港区/日立港区 震災後初のECLの外航自動車船寄港
放射能汚染問題
電力対策も本格化