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日本通運 連結業績が収益で実質前年並み 海外/国際部門は円高響き低調気味
ヤマトHD BIZ-ロジ事業は生産/輸出減が響く 2.6%増収で2ケタの営業増益
山九 物流事業が1,096億円 増収で経常が9%増益
三菱倉庫 国際運送取扱事業は23%増、4.6%の営業減益
三井倉庫 国内物流増えグローバル事業減り全体で13%増収
住友倉庫 国際輸送は海外が好調 5%増収で3%の営業増益
渋沢倉庫 国際輸送業務が大幅伸び 収益、営業利益全年同期並み
日本トランシイ 国際複合輸送は航空減少 営業/経常とも小幅増益
ケイヒン 国際物流事業は微減 営業段階で65%増益
上組 円高などで国際が微増 営業/経常とも安定増益
日新 物流事業は0.7%増 営業/経常2ケタ減益
丸全昭和運輸 港運は減収/倉庫増収 営業/経常20%台増益
宇徳 港湾事業は34%の増加 収益28%増収/大幅増益
東海運 国際貨物増え物流事業6%増、営業31%増益
伊勢湾海運 震災の影響は軽微で2ケタの増収増益に
名港海運 港運・関連が7%増収 営業段階で70%の増益
タカセ 総合物流業は1.5%減 営業段階で56%減益
トレーディア 国際輸出は13.7%伸び 増収、営業利益黒字化
日立物流 M&A効果やシステム物流堅調 国際も伸び通期最高5,500億円
アルプス物流 電子部品物流2.8%減 営業段階で6.6%減益
エーアイテイー 6%増収も営業/経常ともに小幅減益
内外トランス 国際物流は34%伸び 2ケタの増収増益に
SGホールディングス 連結売上高が4,335億円 ロジ事業は円高も響き微減
鈴与 国際物流は全般に堅調 増収で営業/経常黒字に
物流企業上期(中間)業績 <国際フォワーダー系:港運・海貨、倉庫、陸運>
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