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特別企画 新たな働き方、朝型勤務のポテンシャル 朝型勤務を定着させ、生産性向上を図る 伊藤忠商事株式会社

雑誌名 海運
出版社 日本海運集会所
巻号 1060
筆者・編者・翻訳者 梅山和彦
記事概要

転機となったのは東日本大震災 まずは2013年にトライアル実施
軽食の無償配布などインセンティブも整備 朝型へのシフトはかなり定着してきた
取り組みのカギを握るのは組織長
朝型勤務に適した業態・働き方がある 柔軟性を持たせることも大事