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戦略港湾、“実体”化へ新たなステージ 国交省はCT荷役高度化システム実証事業

雑誌名 荷主と輸送
出版社 オーシャンコマース
巻号 495
筆者・編者・翻訳者 -
記事概要

横浜港 京浜港は「横浜川崎国際港湾」が発足 横浜と川崎港先行で港湾運営会社動き出す
川崎港 コンテナ貨物・利用船社増えCT機能強化 新会社「横浜川崎国際港湾」で戦略港湾対応
東京港 国内トップ走り400万TEUは維持もCT機能強化や渋滞対策などで展開
名古屋港 15年ぶりの改訂港湾計画がスタート 今年はCTの一元管理運営へ一段と推進
四日市港 「四日市港戦略計画」もとに官民連携で推進 “物流を支える港づくり”でユーザー拡大へ
阪神港 「阪神国際港湾」で集貨事業や施設整備進む 大阪、神戸の両港で一体的な取り組みを深化
大阪港 C12を250m延伸し推進16mの耐震化 主航路しゅんせつも20年度までに
神戸港 5大港で唯一コンテナ貨物がプラス基調 17年には開港150周年迎え実行委で記念事業
博多港 コンテナ船、クルーズ船利用増加続く 貨物集積力高め港湾システム連携も活発
北九州港 バラエティに富む港湾機能をフルに活かす コンテナ、内外航Ro/Roや自動車ターミナル