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15年度(15年4月~16年3月)港運事業法適用港湾の船舶積卸量 港運貨物も1ケタのマイナス傾向を示す コンテナが神戸を除き各港軒並み後退

雑誌名 荷主と輸送
出版社 オーシャンコマース
巻号 501
筆者・編者・翻訳者
記事概要

京浜港軸に東京湾と茨城県内港湾 全体の取扱量が3.6%減の4億トン強 東京、横浜とも減りコンテナは3%減の2.17億トン
神戸港および姫路など兵庫県内港湾 全体の取扱量が1.1%減少の1.35億トン 神戸港はコンテナが1.3%増え6,870万トン
大阪港および湾内・京都府/和歌山県内港湾 全体の取扱量が2年連続減少で1.1億トン 大阪港のコンテナで7.7%減の7,194万トン
博多、関門および九州各県の港湾 全取扱量が1.8%減の1.8億トンと2年連続後退 実入りコンテナは博多、関門中心に2.8%減