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物流各社 新「中計」で国際物流に活力 海外展開加速 アジア軸に収益源広がり

雑誌名 荷主と輸送
出版社 オーシャンコマース
巻号 512
筆者・編者・翻訳者
記事概要

日新 第6次中計で収益2,300億円へ
センコーGHD 中計最終の21年度の海外収益目標は700億円 施設やや冷凍・冷蔵ネット拡充、国際航空参入
セイノーHD 新中計で収益6,000億円へ着実にインフラ整備 ASEAN越境陸送を展開、海外流通サポート重視
日本ロジテム インドシナ半島国際陸送サービス拡充へ 海外展開で日本/アジア間食品物流強化
住友倉庫 創業120年の19年度で収益1,900億円 アジア、三国間を含め海外事業拡充
澁澤倉庫 19年度最終で収益670億円へ事業戦略 アジアの既存拠点で収益モデルを確立
トランシイ アジア、米州展開含め収益1,100億円 “Trancyのロジスティクス”を基本に
AIT(エーアイティー) 台湾、越にも現法設け拠点網増やし三国間拡大 大口顧客や高利益率貨物開拓で収益力高める
日立物流 18年度収益8,000億円へ戦略組織体制 17年度は国際2,360億円含め6,800億円
アルプス物流 17年度は全収益を1,000億円へ 海外比率は37%の277億円想定