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リプレース需要を予想しながら新船型開発に取り組みたい 今治造船株式会社 代表取締役社長 檜垣幸人氏

雑誌名 海運
出版社 日本海運集会所
巻号 1139
筆者・編者・翻訳者 檜垣幸人
記事概要

21年度の竣工量は60隻・約346万総トン 売り上げは前年度比横ばいも利益は確保
操業度はピーク時に比べ15%減だが交渉力の維持には適正な水準
NSY発足で営業の情報力が増え、“面”で活動できるようになった
パワーエックスとの資本業務提携で電気運搬船の共同開発を進める
タンクの内製化も進めつつLNG燃料船の建造に注力